大阪市中央区谷町にある歯医者です。一般歯科、歯周病治療、インプラント、ホワイトニング、口腔外科などの診療を行っております。

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当院ではクレジットカードをお取り扱いしています。
待合室でインターネットをご利用の際は、スタッフにお問い合わせ下さい。
心臓突然死の主な原因に、心筋の動きがバラバラになり、心臓のポンプ機能が失われる心室細動があります。
心室細動発生から1分ごとに救命率が7〜10%下がるといわれ、 いかに早く救命処置をするかが生死を分けることになります。
強い電気ショックを与えて心筋のけいれんを除去する電気的除細動は、最も効果的な方法だといわれています。この電気的除細動を自動的に行うのがAEDです。

 

当院では、患者様に少しでもリラックスしていただけるように、「アロマテラピー」を取り入れています。
アロマテラピーとは、ハーブなど植物から抽出したエッセンシャルオイルの香りと成分を利用して、不調やストレスから心身の状態を整え、改善する芳香療法をいいます。
ハーブなど植物にはさまざまな香りがあり、その香りには特有の効果があります。 気分をリフレッシュさせてくれたり、イライラや痛みを鎮めてくれたり・・・。 空間に浮遊している細菌やウイルスの活性化を押さえ、空気を浄化するという効果もあるといわれています。
りゅうぼく歯科では、アロマディフューザーで100%ピュアなエッセンシャルオイルを拡散し、空気を浄化するとともに、皆様の不安や緊張を和らげ、リラックスしていただける空間づくりを心がけています。

「拡大精密治療」というのをご存知でしょうか?
よく、「丁寧な治療」とか「精密な治療」と言われます。 実際は肉眼で行える限界があり、この限界を超えない限り、 それは言葉遊びになってしまいます。
せっかく治療した歯が、すぐに悪くなってしまう。 これは、かぶせものの精度や、手術の精度に問題があるのです。 知識だけではカバーできない、肉眼の限界があるのです。 私たちは、この肉眼の限界を知っています。
この限界を超えるためのツールを使って初めて、丁寧で、精密な治療が完成するのです。そのためにも当院では、歯科医師・歯科衛生士が、 拡大鏡(ツァイス/Zeiss)を装備しています。
肉眼の限界を超えることで、通常は見えないレベルでの治療が可能となります。これによって、治療した歯が長持ちしたり、より痛みの少ない治療ができたりと、患者さんにもたくさんのメリットがあります。
歯科治療の先進国米国では、歯科学生ですら当たり前のように使うものなのです。つまり世界レベルの治療をしようと思ったとき、この拡大鏡が必須のツールになるのです。
患者さんにとっては、普通の歯医者さんではあまり使われていないため、見慣れないなと思われることでしょう。しかし全ては精度の高い治療、長持ちする治療を行うためです。
ご理解いただきますよう、お願いいたします。

ポルシェデザインスタジオ(オーストリア)とのコラボレートによって進化を遂げた、全く新しい歯科用ユニットです。 「円」と「直線」をモチーフにしたシンプルな機能美に溢れるスタイリングと、患者・術者双方の快適さを追及した先進機能が、新時代の診療空間を創出します。
質感にまでこだわったボディのカラーコーディネートはテーブル部や各ホルダー、ベースン鉢にまで及び、術者の個性を巧みに表現します。

線量が歯科は医科の約1/10 デジタルなら更に約1/10
最先端のデジタルテクノロジーを駆使して、より少ないX線照射線量で撮影ができるためご来院の皆様への負担が少なく、画像処理により的確な診断に役立つ、安心で安全な機器を導入しています。
現像の手間が必要ないので、画像はほぼ瞬時に表示されます。現像液などの廃液が出ないのもデジタルのいいところ。環境にもやさしいのです。

デンタルX線は、モリタ製のイメージング・プレート(IP)方式のディゴラ オプティメを導入しました。
このIPは、従来のデンタルX線のフィルムとほぼ同じ大きさと厚みのため、位置づけが従来と同様、操作は簡単であり、画像は非常に鮮明です。
デジタルですので、被曝X線量がフィルムのおよそ1/10と少なくて済むため、妊婦さんや小さなお子様にも安心です。もちろん、必要最小限のX線撮影に心がけております。

当院では、患者様に多少なりとも負荷のかかる治療時間の短縮やコミュニケーションをしっかり図るため、審査、診断を的確かつ迅速に行うことが可能なソフトが「アイ・ビュー」という総合画像処理ソフトです。
患者様の情報を元に、画像やイラスト、またはアニメーションでわかりやすく説明させて頂き、理解と同意を得た後に治療に入らせて頂いております。

レーザーの光の反射を解析して虫歯を探す、わずかな歯質の変化も見逃さない虫歯検査器です。
数値が大きくなるほど虫歯が進行しています。歯を削る必要のない軽度の虫歯の経過観察もできる虫歯探しのエキスパートです。
正確な検査ができ、歯面もキズつけません。

歯科治療の新しい方法として注目されているレーザー治療。
モリタの開発したEr:YAGレーザー装置アーウィン アドベールは、レーザー治療に必要な全ての機能をコンパクトでスタイリッシュに集約したレーザー装置です。
さまざまな治療シーンに対応できる多彩なコンタクトチップとフレキシブルな操作性が、患者さんの負担をやわらげ、院内では効率的なレーザー治療を実現しています。

最新式の電動注射器を使用しており、IC制御で一定の圧力・速度で麻酔を注入するので、痛みの少ない注射を可能にします。
小児歯科でも使われる事が多く、ほとんど痛みを感じることがありません。
もちろん麻酔薬の温度を体温と同じ位に温める(麻酔薬カートリッジウォーマー)で、薬液を注入する際の刺激を減らします。

当院ではインプラントの安定性を測定するためにオステル測定器を採用しています。
従来はレントゲン撮影などで歯医者が自分の 感覚的 にしかインプラントの安定度(インプラントのネジと骨との結びつきの度合い)を測ることができませんでしたが、 これによりインプラント埋入時の安定性、および骨結合と骨形成の変化を時系列で 科学的に数字の裏づけを持って測定することができます。

これらのシステムは牽引して歯を脱臼させるため歯槽骨や隣在歯、歯肉の損傷を最小限におさえ、MI(低侵襲)で抜歯が行える器具です。
歯肉切開や、歯槽骨の削合が必要となる難症例の抜歯または、歯根膜への損傷が少ないため歯牙移植歯の抜歯にも有効です。

ペリオウェーブでの光線力学療法(Photo Dynamic Therapy)は歯周病治療にも用いられ、バイオジェル(光感受性物質)と呼ばれる染色液で歯周ポケット内の病原菌を染め出し非熱レーザー光を当てます。
バイオジェルは光を吸収すると活性酸素を発生させ歯肉などの生体は傷つけず、細菌のみを死滅させます。
歯周病の原因は、細菌感染や咬合(噛み合せ)の問題など様々です。細菌感染による歯肉炎症には歯石取り(Sc・SRP)や、ホームケアの確立に伴って、光線力学療法を行うと効果があがります。
(保険外診療:1歯3,500円)
periowave【ペリオウェイブ】TV放映

歯科医院には様々な症状の患者さんがご来院されます。
病院には病気の原因となる細菌が行き来する場所でもあるのです。

そのため、りゅうぼく歯科は一番に感染というリスク対策に重きを置いています。

一般の歯科医院では、常備が常識になったオートクレーブ滅菌器(高圧蒸気滅菌)ですが、器材を錆びさせたり(インプラントドリルなど)、また熱に耐えない器材は滅菌できなかったりします。
りゅうぼく歯科では、オートクレーブ滅菌器とガス滅菌器を併用導入することにより、衛生面の飛躍的な向上を実現した全国でもかなり少ない歯科医院となりました。 その上でさらにアルコール消毒で済ますところを、1ランク強い消毒「ディスオーパ消毒液」を使用して、チェアー消毒にも万全の対策をしています。 また、このことで生じる歯医者特有の臭いも、機材により消臭の配慮もしておりますので、より自然な空間を実現しています。

そのためには、医院全体の衛生面におけるシステムを確立させ、遂行する事が大事だと考えております。滅菌システムはもちろんのこと、スタッフへの衛生面教育に力を入れ、 患者様にもまた働くスタッフにも安心できる環境を作っています。隅々まで綺麗な診療室を目指し頑張って参りますので、厳しい目で見てください。

大型の滅菌器では約60分かかる滅菌工程を14分というハイスピードで可能にする、小型高圧蒸気滅菌機器です。
当院では、歯を削るタービンハンドピース(キーンと音のする器械)等を、使用する患者さんごと滅菌し、徹底した感染対策に取り組んでいます。

エチレンガスを使った滅菌器です。40度から60度の比較的低温で滅菌できることと、水蒸気を使わないため、熱や水に弱いゴムやプラスティック等の器具を滅菌できます。
この滅菌器は、大学病院などごく限られた医院にしか有りません。またこの滅菌器を使用するには国家資格が必要になります。

飽和水蒸気置換機構採用による効率的な減菌システム
主に金属器具を121℃及び135℃の2気圧で滅菌する高圧蒸気滅菌器です。強力な殺菌効果でウィルスや細菌を根こそぎ退治してくれます。

患者さんの口腔内で、金属等の補綴物を除去する時や金属の土台を形成する際発生する有害な浮遊粉塵や飛沫をすばやく吸引します。
優れた集塵効果で、汚染源になっている治療時の粉塵や飛沫を発生源から補修。診療室をクリーンで快適な環境に保ちご来院の皆様の健康を守ります。

高水準消毒剤に必要な殺滅レベルである栄養型細菌・真菌・抗酸菌・ウィルスに対して5分で消毒効果・不活化効果を示します。
ディスオーパは「APIC(米国感染疫学専門家協会)」や「JGES(日本消化器内視鏡学会)」など の各種ガイドラインからも推奨されています。

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